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作りもせず批評するヤツはゴミ的な論があるけど、批評にも2種類あるよな。作った側が本気でムカつくだけの批判と、「く・・・、うまいこといいやがって」と、くやしいのにニヤリとさせられてしまう批評と。後者の批評家は、作り手と同じくらい創作能力に長けてると思う。
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@wooserの呼び方~はつおん!~
mcmcme「@wooser さんの公式発音って「うー↑さー↓」と「うー↓さー↑」のどっちですか?夫婦で異なっているので統一したいです。」[http://twitter.com/mcmcme/status/5484400618]
igi「ちなみに金髪の王者は「うー↓さー↑」派だったよ。俺は「うー↑さー↓」派」[http://twitter.com/igi/status/5502632440]
featherogs「自分「うー→さー→」で抑揚無しなんですが」[https://twitter.com/featherogs/status/5502745712]
Re_44「僕も「うー↑さー↓」派かな」[http://twitter.com/Re_44/status/5502652616]
wooser「その意見の相違を理由に夫婦の溝が深まることを切に願って止みませんが、うーさーはぬーぼーやアーサーと一緒で「うー↑さー↓」です。」[http://twitter.com/wooser/status/5502670218]
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敗戦処理とか修羅場というものは、方針が決まってしまえば誰を泣かせるか、その人を泣かせるためにほかの人がいかに結託するか、という図式に持ち込めればスムーズに話が進むこともまた多いのである。その場合、相手がコワモテだからとか、何をするか分からない人たちだからというのはあまり制限にならない。それを上回る面倒くささをこちらが兼ね備えていればいいからだ。
私自身が年齢の割りに変な経験をたくさんしてきたからかもしれないけど、それなりに功成り名を遂げた人なのに、何かを捨てるたり片付けたりということが向いてなくて問題をこじらせる人がたくさんいるのは残念なことだと思う。ここで大将が撤退しても悪く言う人はいないから。あんた良く頑張ったよ。ということも多いんだけどねえ。
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otsuneさんの群れに追われる夢を見た。疲れているのだろうか。少しtwitterから距離を置いた方がいいのかもしれない。
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問題点を把握、指摘するのは簡単なことだが、それを改善するのは容易ではないというか不可能であることの方が多い。政治や事件事故、世の中の全ての事柄にこれが当てはまるし、私の性格もそうです。ウッ。
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繰り返しになりますが、私が平野について自分でふぁぼっていたのは「平野についてのポストをどこかにまとめてもらえないか」という要望に誠実に応えたためであり、ふぁぼらなくなったのはふぁぼったー検索の「キーワード:平野、ユーザー:wooser」で代替が可能になったからなのだわ。@wooserのこういうところは好きですよ。
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Twitterの場合は、先行有利なところがあります。フォロワーが多ければ多いほど繋がって行きますから。
ちょっとここでまた少し話を脱線します。先行有利だということを分かっているのになぜ、人はそれをうまく利用できないのでしょうか。例えば、先日、電話番号マニアの社長に会いました。その人は、0000とか1111などという数字がつく電話番号をたくさん持っているそうなのです。それこそ早いもの勝ちなので、きっと後々価値が高まるだろうと取得したようなのです。
これは確かにその通りで、これと同じことがウェブサイトのドメインにも言えます。先に良いドメインを取ったもの勝ちという世界がありましたよね。でもネットでは、そういう早いもの勝ちだと思っている人を対象にして、普及するかどうか分からないものを売ろうとする人たちもいるので難しいところです。日本語ドメインなどがそうですね。
そう考えると今は、一早くTwitterを利用してきた人が恩恵を得ているという状態なのだと思います。次に来るチャンスはなんでしょうか。モバゲーアプリでしょうか。
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Twitterを僕が使い始めたのは2009年6月です。IT会社の社長としてはかなり遅いですね。サービスの存在は知っていましたが、特に必要に迫られずやっていませんでした。とはいえ、ちまたではかなり騒がれているし、どれどれやってみるかと一念発起してやってみることにしたわけです。
ここで少し脱線しますが、僕は「面白法人カヤック」などというネットの申し子のような会社の代表でありながら、驚くほどネットサービスを利用していません。カヤックの作っているサービスの中にも利用したことがないものがあるぐらいです。
カヤックの社員はばりばりのネットユーザーばかりですから、よくまぁそれで、代表が務まるなと自分でも思います。これまで感覚だけを頼りにやってきたわけですが、やってこられたのは、僕の特徴的な能力のいくつかが極めてネット的だったからです。
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★「経営者には超能力を信じている人が多い」
ソニーのエスパー研も、ソニー創業者の一人である井深大さんによって設立されたと言われています。京セラの稲盛和夫さんも、ホンダの本田宗一郎さんも、パナソニックの松下幸之助さんもこういった話に理解があったと言われています。船井総研の船井幸雄さんや林原の林原健さんなんかも、話している内容を見る限りでは超越していて、僕ごときではさっぱり理解できませんし、角川春樹さんなんかも自分が超能力者だと言い切っております。
